2005年06月12日

招待状

携帯が鳴る



あなたから別世界への招待状



そのたびに私の心が震える



そこにはいつもの逢瀬場所が



心に翼がはえてきて



想いは時空を越えて飛んでゆく



早くあなたに逢いたくて



早くあなたの姿を見たくて



早くあなたを抱きしめたくて
posted by 藍月光 at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | poem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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